カテゴリ: こぴぺ



784 :彼氏いない歴774年:2011/05/11(水) 18:28:39.75 ID:bwOeBkEu

うちの犬はところてんという名の11歳雑種オス
引っ越してきたおとなりさんが犬小屋(屋根にでかい文字で『心太の家』と書いてある)見て

「あれワンちゃんのお名前ですか?」
「あハイ、ところてんと一緒に貰った犬なんでそのままところてんに」
「?しんたじゃなくて?」
「平仮名で書くと長くて書ききれなかったんで漢字で書いたんですよ」
「?漢字で書いて、なんで『心太』なんですか?」
「?ところてん漢字で書くと心太ですよ」

お隣さんの子供(4歳)が心太君である事を知ったのはその翌日なんだぜ\(^o^)/
その日からほぼ毎日お隣さん大喧嘩なんだぜ\(^o^)/
女の金切り声+男の怒鳴り声+物の壊れる音+子供の泣き声がBGMだぜ\(^o^)/



力士がカレー屋で喧嘩

2: パム、パル(埼玉県):2011/01/24(月) 11:43:35.88 ID:kNpl7zl10
食べ物派 vs 飲み物派

10: キキドキちゃん(空):2011/01/24(月) 11:44:28.98 ID:wpjzINF00
>>2
それだな











115: おさかなくわえた名無しさん 2012/07/30(月) 17:33:52.95 ID:E5duo4YX
武勇伝ではないけどスカッとした話

友人♀(以下A)…26歳 友人の同僚♀(以下C)…34歳 上司♂…40歳

Aは大人しくてお人好し。「まぁ自分はブスでデブなんだから、何かいいとこがないと」
って言いながら、「打算で親切な自分orz」と落ち込むようなやつ。
Cは、話を聞く限りAを引き立て役に使ってる感じ。
「Aはわしが育てた(AA略)」を地で行くタイプ。
暑がりなAに「ピwwwザwww」「贅肉つまめちゃうもんねwww」とか
「節電の敵。福島に謝れpgrwww」
言っておくがAはガリチビだった小学生の時分から平熱37℃オーバーで
冬でも氷枕必要としてた暑がりだったんだよ
他にもAが褒められてると「Aはわしがry」「Aは私がいないと何にもできなくって~」
と口を挟みに行ったり、とにかくAの手柄は全部横取り
反対に、自分のミスは全てAに責任転嫁
(但し職場の全員がCを理解してて「はいはいワロスワロス」状態。Cは気付いてないけど)
そもそもCの方が後から入社したんだから、それまでのAをみんな知ってるわけ

それである日、同僚の一人が上司(独身)に
「Aさんなんてどうですかw」と言ったところ、上司は「Cさんの方がいいなあ」だと
それを聞いたCは舞い上がり、それを聞いた私は「その上司、見る目ねーなあ」と思った
しかもその上司はロクに遊んだりしなかったから
貯金がすごいと知ったC、Aをダシに猛烈アプローチ
「Aはわしry」で面倒見の良さをにおわせつつ、手製の弁当なんて差し入れ
ちゃって必死に良妻賢母アピ

そして先日めでたく

 上 司 の 年 上 好 き が 発 覚 し た 

40歳の上司より 年 上 だと思われていたと知ったC、

   大  轟  沈wwwwwwwwwwwww

しかも「えっ、年下だったの?(驚愕) じゃあ興味ないや」と言われ、さらには
「同じ年下ならAさんの方が魅力的」と追い討ちかけられC再起不能w
今日は飯がうまいwww


117: おさかなくわえた名無しさん 2012/07/30(月) 18:40:33.69 ID:dzdupeIm
Bさんの登場を正座して待ってるんですが

396 名前:名無しさん@涙目です。(千葉県)[sage] 投稿日:2011/08/18(木) 00:21:38.55 ID:rX2fdDNd0
タウンページ感想文
私はこの本を読み、泣き、笑い、枕にし、そして眠った。
世の中には人生を変える本があるがまさにこれがそうだ。
この本がなければ、枕を高くして眠れなかったろう。
読者はまずこの本の冒頭に驚かされる。従来の常識を覆す
配置で登場人物がのっているのだ。
それも今までの常識では考えられない量である。
登場人物が多いということはそれだけ、
複雑でスケールが大きいということだ。
内容を期待してページをめくると、
なんと次も登場人物の紹介である。
実はこの小説、最初から最後まで登場人物の紹介なのだ。
未だかつてこのような小説があったろうか。
私は本を閉じ、感動をかみしめた。頬に涙がつたるのを感じた。
浸っていたら妹に「何あくびしてるの」と言われた。

ストーリーがないというのは何を意味するのだろうか。
私はこれを、自立しきれていない現代への痛烈な批判と受け取った。
この本は、テレビやマンガなどの受動的なメディアや
詰め込むだけでアウトプットを軽視する現代教育などへの
アンチテーゼである。



<がんばれ我が家の警備員たち>

【長男】自称警備隊長。2chと弟に強く母と姉に弱い。
新聞や宗教の勧誘撃退に関しては右に出るものがいない。
我が家の元期待の星。

【次男】ゴキブリ退治や母親からの攻撃を一手に引き受けさせられる損な役回り。
我が家の女性陣が警備員を引退させようと躍起。キミが抜けると寂しいよ。。。

【婆様】唯一屋外歩行可能な大正生まれの切れ者。
守備範囲は計測不可能なほど幅広く警視庁の護衛つきで帰還することも。
燃費は悪く、いつも食事の催促をしている。
ポット、炊飯器、冷蔵庫といった家電と会話する特殊能力あり。

【父】我が家の元凶。リストラ以来書斎からほとんど出たことがないツワモノ。
母の画策により町内では他界したことになっていることは知らされていない。
姉ちゃんの下着紛失騒動に関与していると囁かれている。

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