2017年03月



450 風と木の名無しさん [] 2014/01/11(土) 09:26:10.47 ID:W4NJdg5q0
起床→あまりの寒さに自室のコタツへ直行→
あったか~いココア飲みたいけどコタツから出られない→
母に呼ばれしぶしぶコタツから出て居間へ→
ついでだからココア作ろう!→
ココアを少量のお湯で溶かす→牛乳入れる→氷入れる→
あ・・・←今ココ

154 :名無し物書き@推敲中?:2005/06/03(金) 02:15:05
気づくと私はドアの無い部屋にいた。
空を見上げるととてもいい天気だったので、
私は颯爽とそこの草原を駆け抜けた


160 :名無し物書き@推敲中?:2005/06/03(金) 14:37:51
>154
一行目で私と名乗る主人公は監禁されているのか?これって誘拐?
と、とても重苦しい空気をかもし出す事に成功しており、
このミステリアスな物語を読み進みたくなる魅力に富んでいる。
さらに二行目で単調な生活を送る人が急増している中
「屋根ねーのかよっ!」と激しく大声を出させるという
現代人にとって精神的開放を促すカウンセラー的なカリスマテクニック。
そして三行目で実はドアの無い部屋とは心の壁ではないか?
と、思わず詩的な文章という事に気がつかされ、心奪われる文章。
自ら心解き放ち青々とした草原を走り回る空想をせずにはおられない手腕。
草原を走り回る私。後ろを追いかけてくるヤギとペーター。
私を呼ぶおじいさんの声。そして食べるとろけたチーズ。
たった三行でハイジのチーズを連想させてしまう驚愕の天才的な文章。



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/06/22(水) 20:10:00.87 ID:GcppIIZH0

電車のボックスシート(2人掛けの席が向かい合っている)で、
隣に座ったオヤジが激しくふんぞり返って股を広げきっていたので、

わたし「狭いんですけど」と言ったら、
オヤジ「しょうがないだろう!これ以上どうやってよけるんだ?」
わたし「どうやっても何も、他の人はきちんと座れてるじゃないですか」
オヤジ「女の癖にうるさい!」
わたし「女の癖にって、あなただって女から産まれてきたんじゃないんですか?」
オヤジ「屁理屈を言うな!大体、それが目上の者に対する態度か!」
わたし「目上と年上は違うと思うんですけど。 バカでも死にさえしなけりゃ年はとれますから」
オヤジ「目上も年上も同じだ!年上の言うことは黙って聞け!」

その時、向かい側に座ってた初老の男性が、

「じゃあ俺の言うことなら黙って聞くんだな?」

と一言。
オヤジは返す言葉がなかったらしく、席を立って次の駅で降りてしまいました。

426 名前:名も無き求道者[sage] 投稿日:2013/11/02(土) 12:13:54.80 ID:R5VECe4S
黒炎に倒れてる配達員っていう名前の人が倒れたままなのですが
一般チャットで話しかけても応答がありません
倒れたまま放置してるのでしょうか
行くたびにいるので
「大丈夫ですか?」と声かけているのですがどうなっているのでしょうか


427 名前:名も無き求道者[sage] 投稿日:2013/11/02(土) 12:30:17.89 ID:h3mdUXnO
それは・・・NPCや・・・
新規ちゃんかな
頑張ってくれ


428 名前:名も無き求道者[sage] 投稿日:2013/11/02(土) 14:35:28.44 ID:FVFHZm99
>>426
お前かわいいな


429 名前:名も無き求道者[sage] 投稿日:2013/11/02(土) 16:08:08.51 ID:RB1nJgZQ
これはかわいい新規ちゃん

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